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オペラを楽しむ

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東京二期会オペラ劇場 「公演プログラム」バックナンバー販売

過去の東京二期会オペラ劇場公演プログラムのバックナンバーを販売しております。
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◆各公演プログラムとも、作品のあらすじ、解説、キャスト・スタッフのプロフィールを掲載しています。

2015年7月公演 W.A.モーツァルト『魔笛』の公演プログラムは完売致しました。

トスカ

2017年2月公演 G.プッチーニ『トスカ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『トスカ』作品解説(石戸谷結子)
  • ◆同じ観るなら豪華な夢を(白田由樹)
  • ◆ローマ歌劇場 その栄光の歴史(加藤浩子)
  • ◆悪役の作りかた、演じかた(八名信夫)
  • ほか

ナクソス島のアリアドネ

2016年11月公演 R.シュトラウス『ナクソス島のアリアドネ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『ナクソス島のアリアドネ』作品解説(岡部真一郎)
  • ◆ホフマンスタールの夢と演出家マックス・ラインハルトの魔法(大林のり子)
  • ◆リヒャルト・シュトラウスが生み出した第三の“新時代”(岡田暁生)
  • ◆永遠に輝く星と消え去る花火の間の瞬間(アレクサンダー・マイアー・ドルツェンバッハ)
  • ほか

トリスタンとイゾルデ

2016年9月公演 R.ワーグナー『トリスタンとイゾルデ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『トリスタンとイゾルデ』を初めて観る方たちのために(東条碩夫)
  • ◆トリスタン和音の魔力(川島素晴)
  • ◆『トリスタンとイゾルデ』をめぐって(高宮利行)
  • ◆精神科医がひもとく 恋に効く“媚薬”とはなにか?(星野概念)
  • ほか

フィガロの結婚

2016年7月公演 W.A.モーツァルト『フィガロの結婚』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆作品解説(安田和信)
  • ◆フィガロ三部作とフランス社会(秋山伸子)
  • ◆宮本亜門がつなぐ舞台×人の新しい世界(林田直樹)
  • ◆恋文にまつわるエトセトラ(小島慶子)
  • ほか

イル・トロヴァトーレ

2016年2月公演 G.ヴェルディ『イル・トロヴァトーレ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆演出ノート(ロレンツォ・マリアーニ)
  • ◆最後に笑う者は誰だ(三澤洋史)
  • ◆「吟遊詩人」の摩訶不思議(高田康成)
  • ◆イタリアにおけるオペラと経済の関係(島田精一)
  • ほか

ウィーン気質

2015年11月公演 J.シュトラウスII『ウィーン気質』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆オペレッタの万華鏡『ウィーン気質』(白石隆生)
  • ◆演出家・荻田浩一が語る初めてのオペレッタ(岡田 育)
  • ◆お針子の恋(鹿島 茂)
  • ◆ワルツをめぐって(鈴木 晶)
  • ほか

ダナエの愛

2015年10月公演 R.シュトラウス『ダナエの愛』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆作品解説(岡部真一郎)
  • ◆打算の結婚/愛の結婚(檜山哲彦)
  • ◆美術史におけるダナエ(越 宏一)
  • ◆映画監督はオペラ演出に何をもたらすか?(前島秀国)
  • ほか

リゴレット

2015年2月公演 G.ヴェルディ『リゴレット』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆マントヴァ紀行
  • ◆宮廷道化師
  • ◆パルマ王立歌劇場とヴェルディ
  • ◆アンドレア・バッティストーニが天才である根拠
  • ほか

チャールダーシュの女王

2014年11月公演 E.カールマン『チャールダーシュの女王』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆対談 高 丈二×杜 けあき「歌うこと、演じること~舞台に魅せられて」
  • ◆田尾下 哲が語る『チャールダーシュの女王』演出について
  • ◆カールマンとオーストリア=ハンガリー二重帝国の没落
  • ◆三ツ橋敬子 その軌跡と魅力
  • ほか

イドメネオ

2014年9月公演 W.A.モーツァルト『イドメネオ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆現代演出によるオペラ上演の日本における意義と見方
  • ◆父・息子関係のコンプレックスと現代の家族
  • ◆女が男を演じる魅力
  • ◆素顔の準・メルクル
  • ほか

蝶々夫人

2014年4月公演 G.プッチーニ『蝶々夫人』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆坂東玉三郎、栗山演出を語る
  • ◆栗山昌良 二期会オペラ演出史
  • ◆対談・妹尾河童×栗山昌良「知られざる、あの頃のオペラ」
  • ほか

ドン・カルロ

2014年2月公演 G.ヴェルディ『ドン・カルロ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『ドン・カルロ』の上演版をめぐって
  • ◆スペイン王家の歴史と現在
  • ◆スペインの「黒」
  • ほか

ホフマン物語

2013年7月公演 J.オッフェンバック『ホフマン物語』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆オペレッタの作曲家の最後に見た夢がたどった数奇な運命
  • ◆「高級娼婦」のヴェネツィア
  • ◆身近のプラッソン
  • ほか

マクベス

2013年5月公演 G.ヴェルディ『マクベス』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆作品ノート ペーター・コンヴィチュニー
  • ◆言語と言語のはざまで ―戯曲翻訳の舞台裏
  • ◆ヴェルディが挑戦したシェイクスピア・オペラ『マクベス』 ―その諸相
  • ほか

こうもり

2013年2月公演 J.シュトラウス『こうもり』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆ウィーン ~その歩みとダンス音楽と~
  • ◆指揮者・大植英次の魅力
  • ◆『こうもり』から学ぶ、恋愛心理と男性心理
  • ほか

パルジファル

2012年9月公演 R.ワーグナー『パルジファル』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『パルジファル』を初めて観る方のために
  • ◆秘曲から大いなる和解へ
  • ◆『パルジファル』に寄せて 特別対談 飯守泰次郎・三宅幸夫
  • ほか

『カヴァレリア・ルスティカーニ』/『パリアッチ(道化師)』

2012年7月公演 P.マスカーニ『カヴァレリア・ルスティカーニ』/
R.レオンカヴァッロ『パリアッチ(道化師)』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆演出家 田尾下哲氏に訊く
  • ◆作曲家と楽譜出版社
  • ◆シチリアをめぐる断章
  • ほか

『スペイン時間』/『子どもと魔法』

2012年5月ニューウェーブオペラ公演
M.ラヴェル『スペイン時間』/『子どもと魔法』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆ヒロインは微笑む ラヴェルのオペラと女性たち
  • ◆ラヴェル、モンフォール、そしてプルースト
  • ◆対談 研修所を修了して 文屋小百合×大沼 徹
  • ほか

ナブッコ

2012年2月公演 G.ヴェルディ『ナブッコ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆あとづけされたリソルジメントの仮面
  • ◆歴史に刻まれたナブッコ王
  • ◆「天才とイケメン」の系譜 アンドレア・バッティストーニに至る美しき先達
  • ほか

ドン・ジョヴァンニ

2011年11月公演 W.A.モーツァルト『ドン・ジョヴァンニ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆『ドン・ジョヴァンニ』の成立と現在の上演
  • ◆『ドン・ジョヴァンニ』の台本作家たち
  • ◆森川友義×倉田真由美 ドン・ジョヴァンニな恋の傾向と対策
  • ほか

トゥーランドット

2011年7月公演 G.プッチーニ『トゥーランドット』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆トゥーランドット・コンプレックス
  • ◆トゥーランドットの謎と魅惑
  • ◆オペラ(音楽)とスポーツの濃密な関係
  • ほか

フィガロの結婚

2011年4,5月公演 W.A.モーツァルト『フィガロの結婚』

公演詳細ページ

A4版・36頁・税込定価1,000円

  • ◆コンスタンツェは悪妻なのか?~モーツァルトの結婚~
  • ◆伯爵(おとこ)の〈所有〉と伯爵夫人(おんな)の〈関係〉
  • ほか

サロメ

2011年2月公演 R.シュトラウス『サロメ』

公演詳細ページ

B5版・52頁・税込定価1,000円

  • ◆日本の『サロメ』上演史
  • ◆コンヴィチュニーによる『サロメ』の演出について
  • ◆愛と死、そして広義の政治と
  • ほか

メリー・ウィドー

2010年11月公演 F.レハール『メリー・ウィドー』

公演詳細ページ

A4版・36頁・税込定価1,000円

  • ◆《復活愛》の名作『メリー・ウィドー』
  • ◆健康にいいオペラ・オペレッタを育んだウィーン、そして舞台に登場する医師たち
  • ◆ヒトラーと『メリー・ウィドー』
  • ほか

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